『もう捨てるしかない』と思っていた底が抜けたブランドバッグも再び使える様に復活しました
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クローゼットの奥深くに汚れたり劣化してボロボロにはなっているけれども、捨てるには躊躇する様なもったいないと思うお品物が誰にでも一つくらいはあると思います
おはこんばんちはクリーニングISEYAのオノウエです。
以前にブランドバッグの底が抜けてしまったバッグを何とかして使える様にして欲しいとの事でお預かりしました。
「もう使えないかな…」
「捨てるしかないかな…」
そんな状態でしたが、修理・リフォームを行い、また使っていただける状態まで仕上げることができました。
バッグは単なる持ち物ではなく、思い出が詰まっていたり、お気に入りだったりするものですよね。
before
after
「もう無理かな」と諦めてしまう前にダメ元でも一度ご相談ください
勿論すべてが修理できるわけではありませんが、できる限りの修復方法を一緒に考えさせていただきます。
その上でお見積もりを行いお預かりするか否かを決めて頂きます。
ただ、内容によってはかなりの納期を頂く場合があり、簡単な修復でも最短で120日は考えて置いて下さいませ。
今回お受け致しましたお品物は希少価値の有るお品物でしたが、かなり劣化が激しくバッグのボトムも抜けておりました。
ですので殆ど職人さんが解体して最初から作り直し仕立てる位のお直しになりました。
before
after
クリーニングだけではなくバッグや靴等々の特殊なお品物でもお気軽にご相談くださいませ
勿論、「こんなの持って行ってもいいのかな?」でもご相談にのります。
過去にはオルゴール人形や鯉のぼりもお預かりしております。
そんなご相談も大歓迎です。
完成
お品物によってはどうしようもなく出来るか出来ないか微妙なお品物もありますが、出来る限りの提案はさせて頂きます。
ただ納期がめちゃくちゃ長く伸びてしまう事もありますので、ご依頼の際にはかなり気長にお待ち頂けるくらいの余裕を用意してご依頼宜しくお願い致します。
ではでは~
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クリーニングISEYAシミ抜き修復師オノウエノボル

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大阪府吹田市五月ヶ丘北のクリーニングISEYA代表オノウエです。京技術修染会認定修復師/京技術修染会関西地域認定講師/クリーニング師/と複数の専門資格を習得。
メディア:株式会社商業界発行・ファッション販売2016年12月号にて、衣類のお手入れガイドブックを掲載。
メディア:漫画家のふかさくえみさん作「鬼桐さんの洗濯」第2巻、第3巻、第4巻、第5巻、第6巻、第7巻、第8巻の表表紙を開けた裏に参考資料として僕のブログである「onouenoboru.com」を掲載して頂きました。
ハッシュタグは「 #鬼桐さんの洗濯 」「 #ふかさくえみ 」 で検索。
メディア:吹田市男女共同参画センターデュオさんにて「プロ直伝 洗濯・アイロンのコツ~男性のための暮らしに役立つ簡単家事術~講座」開催いたしました。
メディア:摂津市男女共同参画センター・ウィズせっつさんの交流室にて「知って得する洗濯豆知識と、簡単!キレイに仕上げるアイロン講座」を開催いたしました。
”3度の飯よりシミ抜きが好き” ”休日はシミ抜き勉強会”こんなクリーニング師をはじめとする熟練スタッフが、お客様の”シミ”をお待ちしています。
お客様に喜んで頂く笑顔が一番のやり甲斐です。『うちのクリーニング屋さん』と呼んで下さい。









